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POPEYE「音楽家の部屋コーナー」で、チェンマイ在住のバンドYONLAPAのボーカル・ギターNOINAさんの部屋を撮影させていただきました。 https://magazineworld.jp/books/digital/?8387PO2504A000000000
Amazon(Kindle Unlimited):POPEYE(ポパイ) 2025年 4月号 [服と着こなしの細かい話。] 発売日:2025年3月7日 出版社:マガジンハウス NOINAさんをチェンマイで撮影するのは今回で3度目。しばらく一緒に過ごし、街中でも肩肘張ることなくリラックスしてる彼女の様子を観て、チェンマイに少し住んでみるのもいいなあなんて思ったり。ますますチェンマイが好きになりました。
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GINZA(ギンザ)2024年8月号[GINZA CULTURE CLUB]で、タイの注目アーティストLUSSを撮影しました。 T-POP界の若手トッププロデューサー/トラックメーカーであるBENと人気シンガーCOCOとのT-POP談義が刺激的でした。 LUSS Instagram https://magazineworld.jp/ginza/ginza-326/
Amazon(Kindle Unlimited):GINZA(ギンザ)2024年8月号 発売日:2024年7月12日 出版社:マガジンハウス 山形県・宮城県に店舗を展開する老舗書店チェーン店八文字屋のサイトと冊子「八文字屋plus+ No.6 春号」のコーナー「世界の本屋さん」向けにタイ・バンコク編〈Open House〉を取材・執筆・撮影しました。 紙媒体向けに長文を執筆するめずらしい機会となりました。 また、取材先のOpen Houseでは、オーナーにかなり深掘りした内容を聞くことができました。 バンコクの書店の話ですが、かなりグローバルな内容となっています。オンラインでも読むことができるので、ぜひご一読を。 日版さんのサイト「ほんのひきだし」にも掲載されています。
世界の本屋さん タイ・バンコク編〈Open House〉 https://hon-hikidashi.jp/bookstore/39321/ (記事掲載) 八文字屋さん ONLINE https://www.hachimonjiya.co.jp/column/entry-550.html バンコクまんぷくガイド-駅近ローカル名店200+α- で取材・撮影・執筆しました。
お店の新陳代謝がとても激しいバンコクの飲食ビジネス。その中でも安心して美味しいご飯にありつける、老舗を中心に紹介しているMook本です。43軒分を担当させて貰いました。 お気に入りのお店がたくさん増えた、とても美味しく楽しいお仕事でした :) Japan Foundationが運営するサイトJFF Theaterのタイ語版へバンコクのサイアムでストリートスナップを撮りおろしました。
日本映画を紹介するコラムを執筆したのは、Happening Magazine/ShopのVIPさん。 https://jff.jpf.go.jp/th/read/column/japanese-films-that-i-like/ (記事は公開終了) 歩き回って街や人を自由にスナップすることができ、とても楽しいお仕事となりました。 Client :CINRA 雑誌PEN、2024年2月号[特集:進化を続ける都市のいま バンコク最新案内]でバンコクのカルチャースポットやバーを撮影しました。ヒアリングの段階からバンコクのアート・カルチャースポットなど色々と提案させていただきました。 撮影店
・HOP(Hub of Photography) ・The Only Market Bangkok ・Vertigo & Moon Bar ・Lost In Thaislation ・Patom https://www.pen-online.jp/ 発売日:2023年12月27日 出版社:CCCメディアハウス デジタル情報サイト「agora plus(アゴラプラス)」で、プーケット特集の撮影を担当させていただきました。
【プーケット】いまだ見ぬ、秘境と楽園〜シーカヌーで静寂の洞窟探検へ。熱帯の森で憩うひととき〜 執筆:古川節子 *JALカード上級会員限定サイト 絶景のサメットナンシー、シーカヤック体験、象の保護施設などを撮影しています。 また、「agora plus」のローンチと共に、過去に撮影を担当したバンコク特集の記事もオンラインで閲覧いただくことができるようになりました。 https://yokobkk.weebly.com/blog/jalagora202278 台湾で3月に開催されたアートイベント「粉樂町2019」の中の企画作品のために、撮影しました。
「粉樂町」(Very Fun Park)は2001年に始まった、「アートギャラリーから出て、街中の生活の中に現代アートを展示する」というコンセプトのアートイベント。 そこで展示された「席、息相關 Chair · Present」という、台北・シンガポール・東京・バンコク・ソウルの5都市で撮影したポートレートを集め、都市と人間関係の違いを表すというコンセプトの企画で、バンコクの撮影を担当しました。 マガジンハウス「GINZA」2019年2月
Stone Free FestivalのオーガナイザーでもあるアートディレクターTOKIN君に誘われて、Mac Demarcoのスチル撮影をしました。フィルムを使うのは、久しぶり!
the live session of Mac DeMarco playing "Still Beating" on the street of Bangkok
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著者YOKO.S アーカイブ
December 2025
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